企業情報

高品質・信頼・安心の電線接続部品を提供します。

コンセプト 社会から「信頼」される製品造り、創意・工夫による堅実な「技術」、社会から頼られる「人」の育成、企業としての社会的「責任」遂行 ボルト型コネクタのパイオニアとしてさらにコネクタメーカーのトップを目指して

会社概要・沿革

会社概要

商号
株式会社 華陽電機工業所
設立
昭和19年4月
代表者名
代表取締役 村井 徹
資本金
4,800万円
本社
東京都港区浜松町2-1-6
TEL:03-3431-3201
FAX:03-3431-7053 MAP
市川工場
千葉県市川市塩浜3-17-16
TEL:047-399-3633 MAP
従業員
45名
業種
配電線用機材の設計・製造・販売

株式会社華陽電機工業所の沿革

昭和19年
山村守弘が華陽工業を設立。
昭和23年
社名を株式会社華陽電機工業所と変更し、本社を港区浜松町2-1-6に設置。
昭和26年
「クリップ型電線コネクタ」及び「電線分岐接続金具」の実用新案登録。
東京電力株式会社他の電力会社殿に採用される。
昭和28年
「ボルト型コネクタ」の実用新案登録。
昭和33年
港区芝浦1-5-2に芝浦工場を新設。
資本金370万円に増資。
昭和35年
資本金600万円に増資。
昭和37年
資本金1,500万円に増資。
昭和40年
資本金3,000万円に増資。
昭和42年
横浜市戸塚区岡津町1620に戸塚研究所を新設。
資本金4,800万円に増資。
昭和43年
「架空アルミ配電線用締付コネクタ」の製造・販売開始。
昭和45年
「架空アルミ配電線用圧縮スリーブ」の製造・販売開始。
昭和48年
都市型装柱機材「低圧引込箱」「銅分岐スリーブ」の製造・販売開始。
昭和54年
東京電力株式会社殿と「間接活線工法用機材」を共同開発する。
昭和59年
東京電力株式会社殿と「無停電工法の改良・開発」並びに、
「配電線耐応力腐食素材に関する研究」で共同研究契約を締結。
昭和61年
佐倉市大作1-8-1に佐倉工場を新設し戸塚研究所を移転する。
昭和63年
市川市塩浜3-17-16に市川工場を新設し、芝浦工場を移転する。
平成3年
シーパンス共同ピルS棟のオーナーの一員となる。
平成5年
山村喜信が代表取締役に就任。
平成6年
「高圧引下線切断接続ロボットの開発」並びに、
「マニュピレータ工法用装柱機材の改良・開発」の共同研究に参画。
平成8年
「圧縮端子」の製造・販売開始。
平成9年
「引込スリーブ」「接地スリーブ」の製造・販売開始。
平成13年
「低圧地中分岐接続材料」の製造・販売開始。
平成21年
ECO・省エネ製品の販売開始。
平成22年
佐倉工場を移転して市川工場に統合する。
平成26年
村井徹が代表取締役に就任。
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